保護者様へ

学習面で最初の壁は、小学4年生にあたる9歳から10歳ぐらいと言われています。
この頃からの学習は、正解が一つではない応用問題や文章問題が増えて、
わからないままに放置しておくと、その差はどんどん大きくなってしまいます。
小学4年生から塾に通うことの意味がそこにあります。
放課後、家ではなかなか勉強する環境がない。週2回でも塾に通って、家庭学習の習慣を身につけることが大切です。
中学生からでも、遅くはありません。部活との両立で学校生活も忙しくなりますが、なるべく早い時期から集中して勉強する習慣を身につけたいものです。
・わからないことを、わかるに変える。
・学校で学んだことを、きちんと復習して定着させる。
・その積み重ねで、基礎力がつき、自然に学力が向上して、自信につながります。

勉強がわからないと言うお子さん、勉強がきらいだと言うお子さん、一人で勉強する習慣がないお子さんをお持ちでしたら、一度ご相談下さい。
土屋塾で面倒をみます。長年、子供と向き合ってきた実績があります。
一人一人の性格や個性を尊重して、楽しく、体験を通じての学びができます。
体験は、小・中学校生ともに、一週間をお願いしています。
他の習い事や部活など、お子様の状況に合わせて、無理なく通えるかどうかを判断するために、最低でも一週間来て頂かないと、わからない部分があります。
体験を経て、疑問点なども遠慮なくおたずねください。その上で、入塾を決めて頂いております。